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ジェイテクトSTINGS愛知 能登半島地震災害義援金として寄付

この度、ジェイテクトSTINGS愛知は、株式会社ジェイテクトによるサーキュラーエコノミーの取り組みの一環として制作された「アップサイクル モーテルキーホルダー」 を2024-25大同生命SV.LEAGUE MEN 第18節のホームゲームより販売し、売上金の163,500円(販売価格:500円×販売数:327個)を能登半島地震災害義援金として、被災地の方へ、寄付いたしました。

ジェイテクトグループは、「環境・地域貢献・スポーツ振興」を重点分野として、引き続き、社会貢献活動に取り組んで参ります。

サーキュラーエコノミー・・・資源や製品を循環させて活用し、付加価値を生み出し続ける経済システム

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ジェイテクトSTINGS愛知がホームタウン岡崎市で交流イベントを開催

6月15日(日)、ジェイテクトSTINGS愛知はホームタウン・岡崎市のイオンモール岡崎にて、交流イベントを開催し、約400人の方々にご来場いただきました。

イベントには、河東祐大選手、堺爽人選手、藤原直也選手が登場し、2024-25シーズンの岡崎市、および市民の皆さまからの温かいご支援に対する感謝を伝えた後、昨シーズンの印象深い試合を振り返るトークを展開。

来場者からは「昨年のこの(イオンモール岡崎での)イベントでSTINGSのことを知り、試合を見に行くようになった。トークショーで知った藤原選手を応援する中で、会場の応援が楽しくて何試合も足を運んだ」との声や、「優勝を目指して頑張ってほしい!」など熱い応援メッセージも聞かれました。

河東選手は「昨シーズン成し遂げられなかった優勝という目標に向けて選手・スタッフ一丸となって頑張っていきたい。ファンの皆さんも引き続き熱いご声援をお願いします」と2025-26シーズンへの意気込みを語りました。

ジェイテクトSTINGS愛知はこれからも、バレーボールを通じて地域に夢と元気を届けることをミッションに、地域貢献に努めていきます。

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ジェイテクトSTINGS愛知『碧南市バレーボール教室』に講師として参加

6月14日(土)、碧南市臨海体育館にて『碧南市バレーボール協会 2025トップアスリートVOLLEYBALL教室』が開催され、碧南市ママさんバレーボールチームから25名、碧南市小学生22名の計47名が参加しました。

ジェイテクトSTINGS愛知から荒木琢真選手、前田一誠選手、川口柊人選手と阿部純也・豊田昇平 両アシスタントコーチが講師として参加し、バレーボール初心者の小学生とは“つなぐ”ことを意識した運動を、ママさんバレーボール選手とは基礎トレーニングや、ゲーム形式の練習を実施しました。

主催の碧南市バレーボール協会担当者からは「こどもたちが積極的に参加していた」「ママさんたちも楽しそうでいい経験になった」との声が聞かれました。

ジェイテクトSTINGS愛知はスポーツを通じた学びやつながりを大切に、今後も地域のスポーツの振興に貢献していきます

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矢作川の森の健康診断

6月14日(土)豊田市敷島町にて、おいでん・さんそんセンター様、旭木の駅プロジェクト様、 森の健康診断出前隊様のご協力のもと、矢作川の水源である豊田市の森の健康診断を実施しました。雨の中の活動でしたが、当社従業員とご家族、協力団体も含めて総勢21名で、普段は入ることのない森に入って人工林の状況を確認し、その人工林の状態が適切かどうかを自分たちの手で調査しました。 

矢作川はジェイテクト4工場の水源であるとともに、三河地方の農業用水にも利用されていることから、私たちの生活に関わり深い河川でもあります。
そのような河川を育む森に入り調査を行うことで、改めて森の重要さを知ることが出来ました。

今後もこのような活動を通じて、当社従業員やそのご家族に、自然に対する理解を深めてもらい、自然や地域に対して貢献できる活動を推進していきます。

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『第1回 岡崎市ママさんバレーボールSTINGS CUP』を開催

6月11日(水)、岡崎市バレーボール協会主催、岡崎市ママさんバレーボール連盟主管による『第1回 岡崎市ママさんバレーボールSTINGS CUP』が岡崎市体育館にて開催され、ジェイテクトSTINGS愛知は協賛として本大会をサポートしました。

市内のママさんバレーボールチーム19チーム、約200人が参加し、午前10時から延べ17試合が展開された本大会には、選手たちの元気な掛け声とともに白熱した試合を繰り広げられ、会場は終始活気にあふれていました。

堺爽人選手・藤原直也選手も試合を観戦し、藤原選手は「全体的にレベルが高く、ラリーが多いのは普段から練習されている証。STINGSの試合を観に来てくれているという方もいてうれしかった。今度は自分たちが面白いバレーを見せられるようにオフの期間、練習を頑張りたい」と意気込みを語りました。

今後もバレーボールの普及・振興活動を通して、地域社会とのつながりを大切にしていきます。

 

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『第23回 STINGS杯バレーボール大会』を開催

6月7日(土)、8日(日)の2日間、刈谷市バレーボール連盟主催、刈谷市ママさんバレーボール連盟主管による『第23回 STINGS杯バレーボール大会』がジェイテクト体育館にて開催され、株式会社ジェイテクト(ジェイテクトSTINGS愛知)は協賛社として本大会をサポートしました。

市内のママさんバレーボールチーム25チーム、総勢300名が参加し、観客を含め約350人が来場。二日間に渡り、A~Dランクに分かれたトーナメント形式の熱戦が繰り広げられ、選手たちの掛け声が響く中、白熱した試合が続きました。

参加者からは「今年も参加できて嬉しい」「楽しく試合ができた」といった声が多く聞かれ、応援に訪れたご家族や地域の方々からも熱い声援が飛び交い、会場全体の一体感がより一層大会を盛り上げていました。今後もバレーボールを通じ、地域の皆さまとの交流を深め地域活性化へ貢献していきます。

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JTEKT SPORTSが「IGアリーナオープニングDAYs」にブース出展

6月1日(日)、愛知県名古屋市で開催された「IGアリーナオープニングDAYs」にJTEKT SPORTSがブース出展しました。
2025年7月開業予定のIGアリーナは、国内最大級の多目的施設でスポーツや音楽などさまざまなイベントに活用される計画です。
その開業記念として開催された当イベントに、JTEKT SPORTSとしてジェイテクトSTINGS愛知(バレーボール)とジェイテクトStingers(バドミントン)が参加。出展ブースにはおとなからこどもまで約750人が来場し、STINGSのジャンプチャレンジやStingersのストラックアウトなどの体験や、STINGS公式キャラクター・スティンビーとの触れ合いを通して、「(ストラックアウトが)難しいけど楽しい!」「(チームを)いつも応援しています!」といった感想の声が聞かれました。

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【JCT】事業場周辺の道路・側溝の清掃活動

ジェイテクトコーティング(JCT)は、5月23日(金)、東刈谷地区の春の地区清掃活動に合わせ、従業員73名が参加し、工場周辺の側溝清掃およびゴミ拾い・除草を行いました。日頃、従業員が使用する道路であり、お世話になっている地域の皆さまにも気持ちよく安全に通行いただけるように今後も継続して実施します。

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【JMS】学校副教材「小学生のためのお仕事ノート」に会社概要を掲載

ジェイテクトマシンシステム(JMS)は、小学校3年生・4年生向け社会授業で使用される副教材「小学生のためのお仕事ノート(八尾市版)」への掲載依頼を受け、会社を紹介するページを作成・寄稿しました。4月下旬に発刊され、八尾市内の公立小学校3年生、4年生の児童に配付されました。

この副教材は、八尾市教育委員会が後援し、八尾市内の様々な業種の会社を紹介し、子どもたちに暮らしと仕事の関わりを分かりやすく説明し、将来どんな仕事をしたいかを考えるヒントにしてもらうことを目的にしています。

会社や仕事内容を子どもたちに知ってもらい、将来を考えるきっかけになればとの思いで、従業員一同、誌面作りに積極的に取り組みました。今後もあらゆる機会を通じて、子どもたちや青少年への学習支援を行っていきたいと考えています。

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【JITA】子ども向けプログラマー仕事体験ブースの出展

6月1日(日)、ジェイテクトIT開発センター秋田(JITA)は、秋田市内のセリオンプラザにて開催されました『KIDSおしごとランド』にて、小学生を対象にしたプログラミング体験ブースを出展しました。地域の子供たちに様々な職業を体験してもらうことで、楽しみながら、将来の夢や希望に繋がる育成の場にしていくという主催者の趣旨に賛同し、今回初めて協賛を行いました。また、2023年より5回目の出展となりました。

当日は歯医者や介護士、ネイリスト、花屋、キャビンアテンダントなど約15の様々な仕事の体験ができるとあって、会場は多くの親子連れで大変賑わいました。当ブースでは社員が講師を務め、子どもたちは、秋田県の田沢湖を模したコースなどに模型の車を走らせるため、条件文を使ったプログラム作成にチャレンジしました。うまく動いて嬉しそうに歓声をあげる子どもたちの様子を見て、心温まる思いをしました。

「すべての子どもの健やかな成長を支える」とするジェイテクトグループの社会貢献活動方針に基づき、引き続き青少年の育成に貢献してまいります。

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